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Course

コースメインイメージ
白球をめぐる物語は、
シナリオを持たない
ゴルフの愉しみは、自然との対話であり、ラウンドの歓びは、自然との闘いであるという。 じっくりと練られたフェアウェイ、バンカー、そしてグリーンレイアウトは、 自然とゴルフを愛する人すべてに捧げられる18章の物語。
時には大胆なチャレンジ精神で、時には緻密でクレバーな戦略で、 美しさに秘められた緑のドラマのアンジュレーションへ、あるがままに挑んでみる。
コース概要

18ホール、パー72、全長6.621ヤード コース設計監修/竹村秀夫

Hole No.123456789OUT
Back Tee5553541953714303443141684763207
Reg. Tee5343321723404083212801474542988
Ladies. Tee5183151533293842982481274322804
PAR543444435OUT
Hole No.101112131415161718INTOTAL
Back Tee41618647242239737853724735934146621
Reg. Tee39416843839237535650420833831736161
Ladies. Tee37215138836734034548214531129015705
PAR43544453436OUT

18ホール、パー72、全長6.621ヤード
コース設計監修/竹村秀夫

名物コースのご紹介

ゴルフバッグイメージ
氷見カントリークラブのコースは季節によって雰囲気も攻略法も変わってきます。
季節を変えてコースの表情の移り変わりを味わうのも楽しみ方の1つです。
次では中でも自慢のコースの特長をご紹介いたします。
コース1イメージ
No.1PAR5
左ドックレッグのロングホール。ティーショットは左の松の木狙い、 セカンドショット以降はグリーンまで右サイドに1ペナ、OBゾーンが続くので細心の注意を。
コース11イメージ
No.11PAR3
池越えの打ち下ろしのショートホール。 富山湾、氷見市街の美しいロケーションが一望出来る。 景観に距離感を惑わされることなく慎重にクラブ選択を。
コース16イメージ
No.16PAR5
右ドッグレッグのロングホール。ティーショットは右山裾が狙い目。 グリーン手前に池があるため、2オンは難しい。 サードショット地点は狭く、セカンドショットの落とし場所が重要になってくる。
コース17イメージ
No.17PAR3
距離の長い谷越えのショートホール。直接グリーンオン以外に、手前からランニングオンも攻略法のひとつ。